当店のパート・アルバイトさん達。
プロ根性がすごいんです。
先日、パート・シタハラさんが、ぜいぜい肩で息をしながら出勤してきたんです。
僕 「あれ?どうしたの?」
シタハラ「ぜえ!ぜえ!!」
僕 「だ、大丈夫!?」
シタハラ「…バ…バイク…故障しちゃって…!!」
僕 「わ、分かった!!分かったからしゃべらなくていいよ!!水持って来ようか!?」
シタハラ「ぜえ!ぜえ!!」
…。
お店からかなりの距離を自転車で来てくれまして。
感謝!!
先日、アルバイト・キムが営業中、ことあるごとにお客様からは見えない従業員スペースに入って来ては、背中をえびぞらせたり、腰を叩いたりしてる。
僕 「あれ?どうしたの?」
キム 「いや、ちょっと腰が痛くて…。」
僕 「え~!?大丈夫!?」
キム 「だ、大丈夫です!!」
そういってホールに出ると、お客様に満面の笑顔で接するキム。
感謝!!
先日、御予約様の団体に、熱々の茶碗蒸しを提供しようとするたかぴーに。
僕 「たかぴー!茶碗蒸し熱いから気をつけてね!」
たかぴー「はい!」
僕 「くれぐれも、熱いからって手を離してお客様にかけないようにね。」
たかぴー「そんなことになるなら、私がヤケドします!!」
そう、真剣に言うたかぴー。
やさしい心の持ち主ですな~。
感謝!!
で、昨日一昨日と一年で最も忙しいお正月営業だったんですが。
毎年、この二日・三日に人員を集めるのがすごく大変なんです。
やっぱり、パート・アルバイトさんたちも自分達の生活があるわけで。
帰省したり初詣に行ったりと、なかなか出勤してもらうのが難しいものなのですが。
でも、おかげさまで、両日とも必要人員を余裕で確保できまして。
皆には本当に大感謝です!!
一昨日の、二日。
アルバイト・ナナミが。
ナナミ「店長!!明けましておめでとうございます!!」
僕 「おめでとうございます!今年もよろしくね!」
ナナミ「店長!聞いてくださいよ!!」
僕 「どした?」
ナナミ「私、昨日の元日の朝、38度の熱が出たんです!!」
僕 「え~~~!!!今は大丈夫なの!?」
ナナミ「はい!!気合で治しました!!」
…。
感謝!!
昨日の、三日。
アルバイト・たかぴーが。
たかぴー「店長!!明けましておめでとうございます!!」
僕 「おめでとうございます!今年もよろしくね!」
たかぴー「店長!聞いてくださいよ!!」
僕 「どした?」
たかぴー「私、一昨日の元日の朝、39度の熱が出たんです!!」
僕 「え~~~~~!!!今は大丈夫なの!?」
たかぴー「はい!!気合で治しました!!」
…。
たかぴー。
今年も、あなたに目が離せません~~~~~~~~~!!!!
プロ根性がすごいんです。
先日、パート・シタハラさんが、ぜいぜい肩で息をしながら出勤してきたんです。
僕 「あれ?どうしたの?」
シタハラ「ぜえ!ぜえ!!」
僕 「だ、大丈夫!?」
シタハラ「…バ…バイク…故障しちゃって…!!」
僕 「わ、分かった!!分かったからしゃべらなくていいよ!!水持って来ようか!?」
シタハラ「ぜえ!ぜえ!!」
…。
お店からかなりの距離を自転車で来てくれまして。
感謝!!
先日、アルバイト・キムが営業中、ことあるごとにお客様からは見えない従業員スペースに入って来ては、背中をえびぞらせたり、腰を叩いたりしてる。
僕 「あれ?どうしたの?」
キム 「いや、ちょっと腰が痛くて…。」
僕 「え~!?大丈夫!?」
キム 「だ、大丈夫です!!」
そういってホールに出ると、お客様に満面の笑顔で接するキム。
感謝!!
先日、御予約様の団体に、熱々の茶碗蒸しを提供しようとするたかぴーに。
僕 「たかぴー!茶碗蒸し熱いから気をつけてね!」
たかぴー「はい!」
僕 「くれぐれも、熱いからって手を離してお客様にかけないようにね。」
たかぴー「そんなことになるなら、私がヤケドします!!」
そう、真剣に言うたかぴー。
やさしい心の持ち主ですな~。
感謝!!
で、昨日一昨日と一年で最も忙しいお正月営業だったんですが。
毎年、この二日・三日に人員を集めるのがすごく大変なんです。
やっぱり、パート・アルバイトさんたちも自分達の生活があるわけで。
帰省したり初詣に行ったりと、なかなか出勤してもらうのが難しいものなのですが。
でも、おかげさまで、両日とも必要人員を余裕で確保できまして。
皆には本当に大感謝です!!
一昨日の、二日。
アルバイト・ナナミが。
ナナミ「店長!!明けましておめでとうございます!!」
僕 「おめでとうございます!今年もよろしくね!」
ナナミ「店長!聞いてくださいよ!!」
僕 「どした?」
ナナミ「私、昨日の元日の朝、38度の熱が出たんです!!」
僕 「え~~~!!!今は大丈夫なの!?」
ナナミ「はい!!気合で治しました!!」
…。
感謝!!
昨日の、三日。
アルバイト・たかぴーが。
たかぴー「店長!!明けましておめでとうございます!!」
僕 「おめでとうございます!今年もよろしくね!」
たかぴー「店長!聞いてくださいよ!!」
僕 「どした?」
たかぴー「私、一昨日の元日の朝、39度の熱が出たんです!!」
僕 「え~~~~~!!!今は大丈夫なの!?」
たかぴー「はい!!気合で治しました!!」
…。
たかぴー。
今年も、あなたに目が離せません~~~~~~~~~!!!!







