寒さの厳しい日が続いてますね~。
関東では一昨日から雪も降り始めましたし。
雪国の人は大変だな~って思いますね~。
一昨日の閉店後。
雪が降り始めたので積もる前に車で帰ろうと、皆大慌てで帰り支度を始めまして。
僕は前もって車を暖気しておこうと、エンジンをかけてから着替えを始めたんです。
で、着替えを終えて、店内の戸締りなどのチェックをして、さあ帰ろう!ということになり。
僕 「よし!!閉店チェックOKだね?」
タゴ 「はい!!」
僕 「じゃあ、タゴちゃんはオイラが駅まで送ってくから。」
タゴ 「すみません。おねがいします!」
僕 「よし!じゃあ、帰ろう…。…!?…あれ??」
タゴ 「どうしました?」
僕 「いや…。…あれ~!?」
タゴ 「どうしたんですか?」
僕 「いや、あの…、…車の鍵がないんだよね~。…どこに置いておいたんだっけ…。」
タゴ 「…。」
僕 「あれ~!?いつも、ここに置いてるんだけど、ないんだよ~。」
タゴ 「…。」
…。
普段暖気などしない僕。
エンジンをかけるために鍵は車にささっていると思い出すのに、5分ほどの時間を要しました。
雪国の人は大変だな~~~~~~~~!!!!!!
…違うか。
関東では一昨日から雪も降り始めましたし。
雪国の人は大変だな~って思いますね~。
一昨日の閉店後。
雪が降り始めたので積もる前に車で帰ろうと、皆大慌てで帰り支度を始めまして。
僕は前もって車を暖気しておこうと、エンジンをかけてから着替えを始めたんです。
で、着替えを終えて、店内の戸締りなどのチェックをして、さあ帰ろう!ということになり。
僕 「よし!!閉店チェックOKだね?」
タゴ 「はい!!」
僕 「じゃあ、タゴちゃんはオイラが駅まで送ってくから。」
タゴ 「すみません。おねがいします!」
僕 「よし!じゃあ、帰ろう…。…!?…あれ??」
タゴ 「どうしました?」
僕 「いや…。…あれ~!?」
タゴ 「どうしたんですか?」
僕 「いや、あの…、…車の鍵がないんだよね~。…どこに置いておいたんだっけ…。」
タゴ 「…。」
僕 「あれ~!?いつも、ここに置いてるんだけど、ないんだよ~。」
タゴ 「…。」
…。
普段暖気などしない僕。
エンジンをかけるために鍵は車にささっていると思い出すのに、5分ほどの時間を要しました。
雪国の人は大変だな~~~~~~~~!!!!!!
…違うか。







